チョークアートとは

チョークアート バジル・オリーブ

オーストラリア発祥のカラフルなチョークアートは、木製のブラックボードにオイルパステルを使って指で描くアートです。 よく「学校で使うあのチョーク?!」と驚かれますが、油性のパステルで描き、しっかりとコーティングしますので触れても消えることはありません。

 

同じモチーフを同じ画材を使って描いても、色の重ね方、指先での色の混ぜ方によって全く表情が違ってきます。面白いほど描き手の個性が現れるのもチョークアートの魅力であり、一枚一枚がオリジナルである所以です。

 


チョークアートの魅力

チョークアートの魅力と言えば、やはり

鮮やかで美しい色合い ハンドメイドならではの温かみのある雰囲気でしょう。

 

鮮やかで美しいグラデーションは、ぱっと人の目と心を惹きつけます。

文字より絵がメインのチョークアートは遠目からもアイキャッチ効果が高く、あなたのお店のイメージやこだわり、おすすめ、伝えたい想いを一瞬で印象づけることができますので、カフェやレストラン、美容室など、様々な所で看板やメニューボードとして活躍してます。

  

また、最近ではウェディングのウェルカムボードやインテリアボード、出産祝いなどの記念日に贈るギフトボードとしても人気が高く、 愛犬や愛猫などペットの絵をご自宅用やプレゼントとして希望される方も増えています。 

 

UCARI WORKS の特徴

チョークアート うさぎと多肉

UCARI WORKS の特徴は、リアルな質感の表現です。ポップでキュート、というよりは、落ち着いた大人可愛い雰囲気の画風です。 絵を見た人が笑顔になるような、優しく温かい絵を描きたいと思っています。

 

料理やスイーツといった定番モチーフ以外にも、いきいきした動物や人物画、花、建物や風景まで、幅広いモチーフを描いています。ブラックボードだけでなく、白やグリーン等カラーボードでの制作も可能です。